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      <title>女性税理士・岩崎紀子の代表者ブログ</title>
      <link>http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/</link>
      <description>女性税理士・岩崎紀子が日々の業務について語ります。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 01 Oct 2008 23:11:06 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>お稲荷さん</title>
         <description><![CDATA[私は毎月1日にお稲荷さんへお参りに行きます。
お稲荷さんと言っても、伏見稲荷大社ではありません。
<a href="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/2008100109410001.php" onclick="window.open('http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/2008100109410001.php','popup','width=240,height=427,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/2008100109410001-thumb.jpg" width="112" height="200" alt="" /></a>
実は、八坂神社の中なんです。
まずは、手を洗い。
<a href="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/2008100109420000.jpg"><img alt="2008100109420000.jpg" src="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/2008100109420000-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>
奥へと進んでいきます。
<a href="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/2008100109450000.jpg"><img alt="2008100109450000.jpg" src="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/2008100109450000-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>
そして、本殿を通り超え、さらに奥へと進みます。
<a href="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/2008100109460000.jpg"><img alt="2008100109460000.jpg" src="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/2008100109460000-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>
すると、お稲荷さんがあります。
岩崎事務所と顧客がともに発展していきますよう、毎月心をこめてお祈りします。
<a href="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/2008100109470000.jpg"><img alt="2008100109470000.jpg" src="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/2008100109470000-thumb.jpg" width="112" height="200" /></a>
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">岩崎の仕事を紹介</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Oct 2008 23:11:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>立命館大学大学院にて</title>
         <description><![CDATA[7月26日（土）に、母校立命館大学大学院にて、恩師である中小企業論の松井先生のゲストスピーカーとしてお話をさせていただきました。
テーマは「中小企業のためのバランス・スコアカードについて」でした。
<a href="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/P7260005.php" onclick="window.open('http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/P7260005.php','popup','width=400,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/P7260005-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="" /></a>
中小企業にもバランス・カードをもっと取り入れていってほしいという想いからこのテーマを選びました。
受講生の中にはすでにバランス・スコアカードを導入されている企業にお勤めの方もいらっしゃいましたが、皆さん熱心に聴いてくださいました。
<a href="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/P7260006.php" onclick="window.open('http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/P7260006.php','popup','width=400,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/P7260006-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="" /></a>
私自身、バランス・スコアカードについては、充分わかっていたつもりでしたが、改めて今回もう一度勉強してみると、バランス・スコアカードの素晴らしさを再認識いたしました。
今後も中小企業発展のために、バランス・スコアカードの普及に努めていきたいと、心に誓いました。
<a href="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/phiot/P7260007.php" onclick="window.open('http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/phiot/P7260007.php','popup','width=400,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/phiot/P7260007-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="" /></a>
]]></description>
         <link>http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/cat16/post_9.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">岩崎の仕事を紹介</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 23:43:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ノーマライゼーション</title>
         <description>お久しぶりです。岩崎です。

先日少し嬉しい出来事があったので、皆様にお伝えします。

地下鉄に乗っていたら、目の不自由な女性が盲導犬と一緒に同じ車両に乗っておられました。

その女性が降りられるとき、傍にいた男性がそっと、手を取って誘導されました。とても自然だったので、私は感心し、「なるほど?、あのようにすればいいのだ。今度から私も同じようにやってみよう。」と、そのとき思いました。

その後たまたま別の電車に乗り換えると、またその女性と同じ車両になりました。席は空いていたのですが、彼女は立ったままでした。もちろん、どこの席が空いているかなどわかりません。

私は、少し離れた場所に座っていたのですが、彼女にイスに座ってもらおうと思い、彼女の方へ歩いて行きました。

すると、彼女の近くに座っていた若い女性が、立ち上がり彼女をイスへ座らせてあげました。その様子を見ていてとても嬉しくなりました。

ノーマライゼーション（障害者などが普通の生活をすることが当然とする考え）の世界は理想だと諦めず、誰もが少しずつできることする努力が必要だと思います。

これから私も、どんな小さな事でも、自分にできることを、恥ずかしがらずやっていこうと、決心しました。

</description>
         <link>http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/cat20/post_7.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プライベート</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 19:46:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サンバ</title>
         <description><![CDATA[私は、昨年京信ジュニア・オーナー・クラブに入会しました。
http://www.joc.gr.jp/

2月14日は、その例会があり、確定申告時期で忙しい時期では
あったのですが、参加させてもらいました。

そこで、私はなんとサンバを踊らされることになってしまいました。

<a href="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%90%EF%BC%912.php" onclick="window.open('http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%90%EF%BC%912.php','popup','width=400,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%90%EF%BC%91-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="" /></a>

もう、びっくりしました。

最初は恥ずかしくて、踊ることにとても抵抗がありました。

<a href="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%90%EF%BC%921.php" onclick="window.open('http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%90%EF%BC%921.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%90%EF%BC%92-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="" /></a>

しかし、だんだん楽しくなってきました。

不思議ですね?。ブラジルの方が陽気な理由が、少し
わかったような気がしました。

たまには、音楽に合わせて楽しく踊るのもいいかも
しれません。

<a href="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%90%EF%BC%931.php" onclick="window.open('http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%90%EF%BC%931.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%90%EF%BC%93-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="" /></a>






]]></description>
         <link>http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/post_8.php</link>
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         <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 10:30:35 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>「叱る」と「怒る」</title>
         <description>私は4年前に開業し、経営者となり、人を育てる立場になったわけですが、「叱る」という行為がどうも苦手です。

どうしても、皆と仲良くやっていきたいという、気持ちが強く、「叱る」という行為により、事務所の雰囲気が悪くなることを恐れています。

しかし、それは間違いなんですよね。「叱る」ということは、問題点を指摘し、考え方や行動の改善を促すことであり、部下を成長させるために必要な行為なのです。

部下を高いレベルに到達させるためには、時には部下を「叱る」必要があるのです。

ただ、「怒る」ということは、「叱る」とは違います。「怒る」ということは、感情的に問題点を指摘することです。

部下に怒ってばかりいる上司の方はいらっしゃいませんか？そういう方は、「怒る」ではなく、理性的に「叱る」ようにしてください。

また、私のように「叱る」ことができない方は、部下に対する愛情が足りないと思ってください。本当に部下の成長を願えば、「叱る」ということも必要なのです。

小さなミスでも、丁寧に是正し、程好く緊張感のある職場環境を作るように心がけたいです。

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         <link>http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/cat15/post_6.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">経営</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Oct 2007 19:34:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いまい鍼灸院さん訪問</title>
         <description><![CDATA[9月19日（水）は、長岡京市の<a href="http://imai-shinkyuin.com">いまい鍼灸院</a>さんを訪問しました。

いまい鍼灸院さんは、開業4年目なんですが、お客様に対し非常に親切な対応をしておられ、開業以来、お客様がどんどん増えていっています。特に、耳つぼダイエットという、健康的に美しく痩せることができる施術メニューが人気です。色々なダイエットがありますが、私もいずれ、ダイエットをするときは、こちらでお世話になるつもりです。

今井院長は、まだお若いですが、医学的知識が豊富で、安心して治療をうけることができます。また、非常に熱意があり、お客様からの信頼も厚く、私自身、とても尊敬しております。鍼灸というと、少し抵抗を感じるかもしれませんが、院長のソフトな対応なら、安心できます。
<a href="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/PICT00031.php" onclick="window.open('http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/PICT00031.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/PICT0003-thumb.JPG" width="200" height="150" alt="" /></a>

いまい鍼灸院さんへは、毎月1度訪問して、院長に月次の報告等をしています。また、4ヶ月に1度は、他の先生方も全員参加していただいて、会議をします。会議では、私から会計報告をすると同時に、今後の経営等について、話し合いをします。皆さん、とても熱心に話を聞いて下さいます。
<a href="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/PICT0002.php" onclick="window.open('http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/PICT0002.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/PICT0002-thumb.JPG" width="320" height="240" alt="" /></a>


今回は、ＳＷＯＴ分析をしていただきました。ＳＷＯＴ分析の説明は、ここでは割愛させていただきますが、とても有意義な会議になったと思います。お客様の満足度を上げるため、更にサービスを向上させるため、全員真剣に話し合います。スタッフの方もとても良い方ばかりで、院内の雰囲気はとてもいいです。これからも、素晴らしいサービスを提供できる鍼灸院へと成長できるよう、一緒に頑張っていきたいと思っています。
<a href="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/PICT0005.php" onclick="window.open('http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/PICT0005.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/PICT0005-thumb.JPG" width="320" height="240" alt="" /></a>
]]></description>
         <link>http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/cat16/post_5.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">岩崎の仕事を紹介</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Sep 2007 20:59:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知的資産経営</title>
         <description>知的資産とは

人材、技術、組織力、顧客とのネットワーク、ブランド等の財務諸表には表れてこない目に見えにくい資産のことで、企業の競争力の源泉となるものです。

これは、特許やノウハウなどの「知的財産」だけではなく、組織や人材、ネットワークなどの企業の強みとなる資産を総称する幅広い考え方であることに注意が必要です。


知的資産経営とは

企業に固有の知的資産を認識し、それ自体を保有するだけでなく、有効に組み合わせて活用していくことを通じて収益につなげる経営のことをいいます。

企業の持続的発展のためには、他社が真似ることのできない経営のやり方が重要です。企業が有する潜在力を再認識して活用し、経営資源の配分を最適化し、企業価値を高めます。


知的資産経営の効果

（1）企業価値が増大する
ステークホルダーからの適切な評価を得ることができるので、企業が持つ実力を正しく評価してもらえます。

（2）経営資源が最適に配分される
情報開示のプロセスの中で、自社の知的資産を再認識することで、個々の企業の内部において価値創造につながる経営資源（人材、資金など）への最適な配分をもたらします。

（3）資金調達が容易になる
将来価値に対する確度や企業の信頼を高めることにより、幅広い投資家や金融機関からの評価を得て、資金調達が有利になります。

（4）従業員のモチベーションが向上する
従業員が自社の強みや知的資産経営の内容を正確に認識することで、個人の仕事が自社の将来価値にどのように寄与するかが明確になるため、士気が向上します。

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         <link>http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/cat15/post_4.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">経営</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 20:08:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イノベーション</title>
         <description>イノベーションとは、日本では技術革新という狭い意味に用いられることが多いですが、イノベーションとは、シュンペーターがはじめて用いた言葉だといわれています。

シュンペーターが用いた概念は、生産技術の革新だけでなく、新商品の導入、新市場・新資源の開拓、新しい経営組織の実施等を含む広い意味をいいます。

シュンペーターは、イノベーションを次のように考えていました。

「イノベーションとは、資源の新結合であり、すでにある様々の資源の組み合わせを変えることにより、生まれるのである。そもそも存在しないものを、組み合わせるべき要素としてカウントすることは、ナンセンスに近く、すでにある資源を、新結合にとって使うことのできる資源としてみることのできる発想が必要である。」

シュンペーターは、イノベーションの生まれる場合として次の5つをあげています。

１．消費者の間で知られていない新しい製品あるいは新しい品質の製  品
２・新しい生産方法
３．新しい市場の開拓
４．原料あるいは半製品の新しい供給源の獲得
５．新しい組織の実現（独占的地位の形成あるいはその打破）

このシュンペーターの影響を強く受けたドラッカーは、イノベーションを次のように言っています。

「イノベーションは、供給にかかわる概念よりも需要にかかわる概念、消費者が資源から得られる価値や満足を変えることと定義することができる。新しいものを生み出す機会となるものが、変化である。イノベーションとは、意識的かつ組織的に変化を探すことである。」


新しいものを生み出す機会を意識的に探し、その機会を利用し、その変化に対応することにより、新しい何かが生まれるのではないでしょうか。</description>
         <link>http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/cat15/post_3.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">経営</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 19:56:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>岩崎のこだわり　その２</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E.JPG" src="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E.JPG" width="128" height="96" />
岩崎事務所は、アロマの香りがします。フランス製のランプ・ベルジェのアロマを使っています。芳香療法だけではなく、消臭、防虫、空気の浄化等の機能があるそうです。とっても気に入っています。]]></description>
         <link>http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/post_2.php</link>
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         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 19:10:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>岩崎のこだわり　その１</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E7%94%9F%E8%8A%B1.JPG" src="http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/photo/%E7%94%9F%E8%8A%B1.JPG" width="160" height="120" />

事務所には、生花を飾っています。毎週、欠かさずお花を買いに行きます。生花にこだわるのは、風水で生花を飾るのがが良いというのを、聞いたからです。美しい花を見ていると、幸せな気分になれます。



]]></description>
         <link>http://www.iwasaki-tax.com/noriko-blog/post_1.php</link>
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         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 19:01:49 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ある社長との誓い</title>
         <description>先日、顧問先の社長と決算の打ち合わせをしてきました。いつもの通り、数字の報告等をした後に、今後のことを二人で話し合いました。

というのも、その社長には後継者がいません。そこで、私はＭ＆Ａが事業承継の方法として一番良いという事を説明し、社長も同意してくださいました。

Ｍ＆Ａをするためには、良い条件で売却できるよう、これから益々の企業努力が必要になってきます。

すると、社長も非常にやる気を出してくださって、「これからは、毎年ＯＯＯ円の利益を出していく。」と、私に言って下さいました。とても、嬉しかったです。

「必ずそのときは、私がＭ＆Ａを成立してみせます。」と、私も約束をしました。

その会社はとても素晴らしい会社です。後継者がいないからといって、解散させるというのは、社長にとっても私にとっても辛い選択です。

それが、Ｍ＆Ａによって、その事業を継続していくことができるのです。私は、この会社のＭ＆Ａ成立まで責任を持って、お世話することを心に誓いました。</description>
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         <pubDate>Sun, 26 Aug 2007 20:33:15 +0900</pubDate>
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